昨夜注文したPC用スピーカーが発送になったというメールが入った。ひょっとすると明日配達になってしまうかもしれない、早い。
しかし、今日ふと、別室でWindows Meのまままだ生きているデスクトップの方のスピーカーに目をやったら、注文したのと同じメーカーである。あれ? と思ってスピーカーの裏の型式番号を見て唖然。昨夜注文したのと同じ型番ではありませんか、って、え~、だって、Meのスピーカーは付属のプラスティック製のスピーカーが壊れて買い換えたものではあるけれど、何年も前のものなのです。木目の色が違うので別の物と思っていたら、今あるのがチェリーウッドで、注文したのがメイプル、ボックスの木目の模様と色調が違うだけなのでした。老化現象がついに露呈。
まあ、二ヶ所にスピーカーがあってもいいですが。
ということで気を取り直して、音楽CD書き込みの練習で、クルト・レーデルの『音楽の捧げもの』を焼いてみたら、一発で成功。パソコンが壊れたらしいNさんに、パソコンが壊れたお見舞いで送ってあげようかな(そういうことはしてはいけないのです)。
お気に入りの「螺旋のカノン」だけを抜き出してMP3ファイルに変換できないかどうか、音楽ファイルを編集できるフリーソフトを探してみよう。
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