ネット検索であたりをつけておいた標高1700m~2000mの山岳地帯へ、表向きはデジカメをぶら下げての紅葉狩りということで、久々の山岳ドライブ。
その真の目的は、昨日の記事を読まれている方には明々白々、(^_^;)
昨日書いた、フロベールの「ブヴァールとペキュシュ」をまた手元に引き寄せた。まだ、ブヴァールとペキュシュが知り合った場面までしか読んでない。岩波文庫で、薄めだが3冊に分冊されている。
小説を書くことが厭になったり、書かずに済ませられるようになった訳ではないのです。ただ、実際に書き始めてみると、それが気に入らないだけ……。
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