2007年6月30日土曜日

また、見つかった、何がって?

 永遠さ。
 本日めでたく、「Rimbaud(ランボー) の永遠」ならぬ「Glaskins(グラスキン)の永遠」が配達されました。
 やはり、最初の注文はメール・アドレスを怪しまれてはじかれたのでした。
 それにしても何かと注文の多いネットショップで、A4用紙に8ポイントの文字でびっしり、ウェブメールの注文はお受けしませんだの、メールやFAXでの質問には応じられないから電話で質問せいだの、その電話も午前10時から午後5時までにせいだの、どちらが客か判らなくなってしまいます。
 おかげで半月、損をしました。半月の差は、とても大きいです。
 失敗するかもしれません。ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ
 
 今日は、なぜか、届かないものが届く日で、予約しておいたのに結局届かなかった「文芸○潮、17号」がメール便で届いて、わが目を疑った。もう発行からひと月経過してますし、すでに知人に送っていただいて目を通してしまいましたので、もう要りませんよ。(一ヶ月経って書店からの返本があったので送ってきたのかとか、田舎者はなめられているのかとか、勘ぐってしまいますがな)
 仕方ないので、「手を尽くして他のルートから入手し、もう読んでしまいました」と書き添えてメール便で返送することにしました。

 ここ数日Wordの自動字下げについてあれこれ調べ、得るものがあった。もうすこし詳しく知りたいと思って,以前購入したWordのリファレンス本を探したが見つからないので、明日の昼間探そう。代わりに「編集者のパソコン入門」とかいう怪しいタイトルの本が目についたので開いてみたら、あれえ、「ワープロソフトにおける検索」とか「置換」とか、書かれているではありませんか。1996年の発行でデータは古いけれど、基本的な流れは今も変わらない。これも読んでみよう(買った時に読まなかったの? 自問)。
 テキストエディターにも検索と置換の機能がある? え? ちょっとTera Pad、開いてみてみましょう。
 あ、ありましたが、簡単な検索と置換なのか、よくわかりません。
 
 そういえば、Word騒動で忘れていましたが、一太郎の解説も買って来なければ。

2 件のコメント:

  1. テキスト・エディタに検索・置換があるのは、
    1990年代以前からですが、
    それはともかく、わたしが愛用しているのは
    もっぱらWindows付属のメモ帳(notepad)で、
    これにも検索・置換があって、
    HTMLの編集で便利につこうてます。
    ややこしい複雑なものは手に負えないからでもあります。
             LARA

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  2. あ、LARAさん、いらっしゃいませ。
    その節はありがとうございました。そろそろ本名でなくHNでブログリンクをお願いしようかなと考えていたら、もうしていただいてありましたね、ありがとうございます。
    恥ずかしながら、検索と置換なんてすっかり忘れていました。
    テキスト・エディタはフリーのTeraPadを使っています。編集の際にWordなどの余分な書式を払い落としてtxtにして開いてみたりします。HTML編集もふだんはHTMLエディタを使っていますが、テキスト・エディタの方がシンプルで便利な場面がありますね。
     

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