左、Rhubarb(ヨーロッパ産)、右、Oyamabokuchi。
カナダ産Rhubarbは地割れしてきているがまだ発芽せず。明日には顔を出すだろう。
行ったついでに、いただき物のワイルド・ルッコラとイタリアンバジル「ダーク・オパール」を播種。
GoogleのBlogerは非公開にできて投稿者100人、読者100人まで参加できるらしく、しかも写真や動画もアップ出来て面白いと思ったが、その投稿者、読者にGoogleのIDが必要とあって、これが難点。
それではと、スレッド式のウェブフォーラムというCGIをあるサーバーに設置して一度使ったまま放置してあるのを思い出したが、ID、パスワード入力で躓いて自分でも入れないのには笑ってしまった。どこか設定が間違っているのだろうけど、今日はこれまで。
Adobe Readerを8.1.2にヴァージョンアップしたせいか、pdfファイルを開くとブラウザ内に開くというデフォルトの設定に戻ってしまっているのに、今夜気がついた。これだと、そうでなくても重いpdfファイルが開くのにさらに時間がかかるので、ブラウザとは別にAdobe Readerが起動してpdfが閲覧できるように設定し直す、その方法を忘れてしまって、しばし試行錯誤。
�� Adobe Readerを起動させる。
�� 「編集」→「環境設定」と進む。
�� 「環境設定」で、分類の「インターネット」をクリック
�� 「webブラウザオプション」で、「PDFfをブラウザに表示」に入っているチェックを外す。
人間観、世界観の甘さが書くものに正直に現われてしまう。
それが見えなければいいが、見えるてしまうからさらに躓く。創作における躓きの石は自分だ。
追記
しばらく前にLydwine.さんの書き込みで教えていただいた図書新聞の同人雑誌評に我が誌の同人の作品が取り上げられていたのですが、田舎ではそれがなかなか見つからず、ようやくコピーで入手出来たので、早速、スキャナーで画像として取り込み、同人誌の「オンライン例会室」と、ウェブのBBSに画像のままアップ、紹介させていただきました。
同人誌の編集発行人というのは実に「孤独(solitude)&孤立(isolate)」な立場にあるが、短い評文であれこうして掲載作が評価されるとそれが一気に解消され、思わず号泣してしまいます。
��ァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ
(ノД`) ウン、ボク泣ナカナイヨ!!
(解るひとほぼ一名か二名の、思いっきり笑えて実は笑えない、相変わらずの自演でした)
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