Rabarbaroの種、到着。一昨夜注文して今日配達なので、最速。
絵袋の写真が本当に赤い。これくらい赤ければいいのだが、裏に張られた日本語の説明のなかに「強い日差しに当たると茎が赤くならずに緑になってしまうので注意して下さい」との断り書き。なるほど。(種の数、ほぼ50)
なぜか、イタリアン・バジルのダーク・オパールがおまけに付いて来た。バジルを使う料理などあまり作らないのでどうしよう。検索してみたら、名前の通り、バジルでも紫蘇みたいな色をしている。
昨年の秋にN君がカナダから持って来てくれたRhubarbの種を探し出し(種の数100以上)、昨日いただいたルッコラも含めて「げきから」、丸いズッキーニなどもみんなひとつの箱にまとめておく。軽井沢産のヤマブドウの種まで出てきた。こんなものは播いても植える場所が無いが、でも播いてみるかもしれない。oyamabokuchiの種も冷蔵庫に入っているし……頭が混乱しそう。
��そういえば、あの時のヤマブドウを漬けたホワイトリカーはどうなっているだろう。忘れていた)
Rhubarbはフランス語だとRhubarbeになるようだ。
早速、Googleの言語をフランス語に設定し、RhubarbeでWeb検索と画像検索。それでRhubarbe関係のウェブページのURLをマルチ翻訳にかけてみる。おお、先日のイタリア語や中国語よりずっと解りやすい。英語翻訳と同じくらいではないか、これだと少しはフランス語のウェブを歩くのに助けになるかもしれない。
余談ですが、このInfoseekのマルチ翻訳、テキスト翻訳の翻訳ボタンの下に「関西弁」にチェックを入れる窓があって、オンにすると翻訳が関西弁になって、笑ってしまいまんねん。
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