2008年2月13日水曜日

憮然

 数日前に印刷所から宅配便で届いた詩誌と請求書を見て、唖然とした。
 先ず、表紙にアートポストを頼んだので、そこへまた屋上屋を重ねるような依頼をする訳もないのに、つるつるぴかぴかにPP加工されていて、その加工代金が何と300部で16,000円とある。?? 200部しか依頼しなかったのに、なぜ300部? ダンボール箱の中の雑誌を数えてみたが200部しかない。
 控えめでつや消しな感じがよくてアートポストを指定しているのに、頼みもしないPP加工をされてしまい、しかも部数までごまかされている。。しかもネットで調べてみたら、よその印刷所ではPP加工料金が半値ではありませんか。
 その上、表紙、本文の用紙の計算までが200冊でなく300冊で計算してある。
 その点をメールで問い合わせたら、連休明けの本日ようやく返信があり、勘違いとかで計算しなおした金額を提示して来た。5000円ほど安くなっているがPP加工については300冊という数字は書かずに16,000円という計算のまま、知らん顔である。信じられない。
 依頼もしないPP加工と合わせると、こちらの予定より21,000円も高くなってしまったことになる。
 仕方ないから、明日、代金を振り込む。
 けれどもこれで縁を切り、次回からは別の印刷所に移る。憮然。


 



 たまたまGoogle Videoを見ていて、GoogleのIDを持っているのだから動画をアップロードできるのではないかと「Upload your videos」というボタンを押したらすんなりアップロード画面に入れた。あとは動画ファイルをflvファイルに変換、それをアップロードすればいい。
 ということで、ついでにYouTubeのIDも取得しておいた。といってもちゃんとした動画撮影カメラは持っていなくてデジカメの動画撮影機能を使うのだが、デジカメの動画はmovファイル。それをflvに変換するフリー・ソフト使用方法も覚えた。いずれ動画をアップするかもしれない。

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