2007年6月6日水曜日

おっちょこちょい

 表のサイトの方の「デジタル文学館」を独立させたいような気がしていて、無料のところを探していたらfc2が無料な上に広告は一番下にテキスト一行だけで、しかも容量が1GBもあるというのでついうれしくなって借りてしまった。
 借りてしまったら、仮のページを作ってみたくなった。
 その仮のページがここ
 たまたまMy pictureフォルダにあった画像をそのまま使ったら何かとても鬱陶しく感じるのは、並んでいる本が鬱陶しい本ばかりのせいか? もっと涼しい画像を探そう。
 このブログの常連さんだけに覗き見していただきますが、あくまでも仮のページです。

3 件のコメント:

  1. 左上で、こっそり後姿のカエルくんが「こどく・・・」と呟く姿が、なんとも…。

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  2. euripides さんの、行動力、素敵です。
    それに、すごく速かったです。仮ページとはいえ、あっという間に開設されてしまいました。たぶん、みなさん、乗り遅れているのでは、ないでしょうか。どうしようかなぁ、と考えている間に、素敵なサイトが出来上がっていて…。
    自分の書いた小説、こんなのダメだよね、って、なんとなく、気後れしてしまうような…、遠慮半分、ダメ意識半分で、挙手しずらい、感じがします。ひょっとして私と同じような方々が、いらっしゃるかも、しれないですね。
    私の場合は(訊かれてもいないのに 笑)載せて欲しいと思える小説が、ないです。基本的な問題ですみません、笑。

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  3. Lydwineさん、その孤独のカエル君、アナライザー用の画像なので、知っている人は嫌がるでしょう。あったのでどんなものかと付けてみましたが。
     itu:kairou さん、誉めていただいてありがとうございます。ただのお先走りのおっちょこちょいに間違いは無いんですが……。
     時々、こうして、見る前に飛んでしまうんですね。ふだんは見ても飛ばない小心者なのに。
     それから、ここだけの話ですが、多分、載せたいと思う人には「載せてほしいと思えるものがない」と逃げられてしまい(爆)、どんな作品が「乗せて」と手を挙げて来るのか想像すると相当に恐いのものがあります。このまま、テスト版だけで逃げてしまいましょう(って)。 

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