県内の同人誌の団体の総会に出席。合評会は、相変わらず、時間が短すぎたり、対象作品が掲載されてからあまりに時間が経ち過ぎていたり、あまり意義あるものにはならず。もう少し考えないと、ただ合評会をしたという形だけのものに終わってしまいます。やはり単なる親睦団体と考えた方がいいのでしょうか。
車で峠を越えて行ったので、懇親会もウーロン茶やノン・アルコール・ビールなど飲んじゃって......ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ。どこかでコーヒーでも飲んでもう少し話しましょう、という声を振り切り、17時前に帰宅。すぐに、金曜夜に帰宅した長男を新幹線駅に送る。やれやれ。
その後、妻が何やら大きな封筒を目の前に差し出した。差出人は二男。開いてみると世田谷文学館の文豪Tシャツの坂口安吾版ではありませんか。「父の日のプレゼントです。以前、欲しがっていたTシャツを送ります」というメモ。うへー、欲しがっていた訳ではありませんが、4月まで彼が世田谷に住んでいたので、以前、世田谷文学館でこういうTシャツが売られているという話をしたことはあります。覚えていたんだ、ありがとう。さっそくお礼のメールを打ち、母の日はともかく父の日はことし限りでいいですよと付け加えて、送信。
もう一枚欲しかったのは、以前もここで書きました田中恭吉の「五月の呪いTシャツ」。あ、3900円が2000円に値下げされてます。
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