2009年6月18日木曜日

いちばん魅力の無いノート

 ボランティア編集、終了。
 データの出力見本をプリント・アウトし、データ・ファイルをCD-Rに焼いて発注書と出力依頼書を書いた。後は明日、郵便局に行って印刷代金を振替し、その領収書を添付して発送。
 出力見本をプリント・アウト中に印字がかすれて来たと思ったら、じきに真ん中あたりの文字が薄くなって文字が読めなくなった。仕方なくトナーを引っ張り出して右に左に揺さぶりをかけてから再びプリンタに戻したら、何とか最後まで印刷出来た。版下にするのではなく、データの出力見本なので多少印字が汚いのは大丈夫。
 そろそろトナーのカーボンが無くなって来たらしい。仕事と私用の両方で使っていて結構一年近く持っているので経済的な方だとは思うが、明日にも買って来ておこう。7,000円~8,000円くらいだろうが、仕事でも使っているので一応経費扱い。

 6月11日に書いた、100円ショップで買ってきた新書版ノートの「Creation memo 」だけがまだ何も書き込まれずに真っ白だったので、ちょこっと書いた。
 今日、何の怒りも憤怒も感じないで生きていられることの方がずっと不思議。
人間から自己肯定を取り去ってしまうことなど出来ないに決まっているけれど,
それでももう少し、自己肯定と自己否定のほぼ真ん中辺くらいに身を置いてみません?

 わはは、何だかE・M・シオランほどの毒も無く、「SOBA&OYAMABOKUCHI」や「RHUBARB MEMO」ほどの熱心な書き込みもなく、いちばん魅力の無いノートになりそうです。
(そういえば、SD種がほぼ発芽した。茎の色を見ると、赤味を帯びたものより緑色のものの方がずっと多い感じがする。これでは百単位はなく、「千の種を播いてひとつ」くらいの確率か「万にひとつ」の確率か? ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ  )

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