100円ショップなどで売られている新書版のノートを3冊購入してきた。
過去に一度コンピュータ・ウイルスにパソコンをクラッシュされた経験があり、その時の苦い思いから、すでに一冊、「パソコン、ID設定各種記録帖」というのを所有していて様々なIDやパスワードを書き込んでいる。
追加購入してきた3冊の表紙に書き込まれたタイトルが「SOBA&OYAMABOKUCHI」と「RHUBARB MEMO」、そして最後に「Creation memo 」なのが笑えます。(SOBAやOYAMABOKUCHIやRHUBARBと小説と、おまえは一体どれがいちばん大事なのだ? などと常識的な質問を発しないで下さい。私にとってはどれも皆、並行的に大事なのです。あれかこれか択一を迫るのはあまりに単純過ぎます。むしろ、あれもこれもあり、その方が真実味がある、そうは思いません?)
結局、パソコンがクラッシュしても、ネット接続が切れても、全世界が停電しても、私以外の人類がみんな滅亡してしまった後の荒涼たる光景の中に於いても、この手書きのノートは「いつでもどこでも書けて読める=万能なドラえもんノート」を志向しているのであります。
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