2008年12月26日金曜日

言葉の国の在りえぬアリス

 パソコンの電源が入ったら、一日中そのまま終了しないでおいて、今夜はエッセイ2編、詩3編と表紙のレイアウトを終了。
 
 どうもしかし、言葉の国では言葉が絶対専制君主であるべきであろう。
 こういうことはありえないとか、ありうるとか、つべこべ言う余地も無いのが表現としての言語ですよね。




 12月25日の夜ですね。
 今夜、またジョン・レノンのHappy Xmas (War Is Over) をここに置いたら笑われるだろうから、天の邪鬼な私はこれにしました。



 亡命以前に旧ソ連で製作された彼=Tarkovskyの映画はすべてネット上にアップロードされていて、著作権を云々するのもノンセンスなくらい、観ることが出来る。西側に亡命以後の映画の著作権は守られている。何という不合理!!


 

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