パソコンの電源は相変わらずお天気屋さんである。さっと電源が入る時もあれば、押し続けてもさっぱり反応しない時もある。サポートセンターとあれこれやりとりして、電源そのものに原因がありそうという結論になった。
工場へ送っての修理を提案されたが、1~2週間かかるという。
師走にパソコンが無いと困るので、修理を依頼するとしても年が明けてからということにした。だが、予想される修理代を考えると、新しいものにした方が賢明かもしれない。
とにかくいつ突然死されても困らないように、データのバックアップだけはまめに行なうほかないだろう。
RSSリーダーに登録している、ある脅威的読書青年のブログが今日更新されていて、帷子耀(かたびらあき)について書かれていたので、ふと彼の詩が掲載されていた時代を思い出してしまった。
その彼の、唯一の詩集を検索したがまったくの空振り。入手困難だし市や県の図書館にだって無いだろう。
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