2008年5月25日日曜日

さて

 そろそろ、静かな読み書き生活に戻りたいものです。
 疲れがひどくてまだ残雪が読めません。途中で、眠くなるというより気が遠くなるんです。死ぬときもああいう風に意識が薄れるだけだったらいいですね。
 先ずは感想文を2つ書いて、もう一作読んで感想を書いて、それからです。





  配偶者が詩集と詩論集を2冊同時に刊行するというあまりに過激な作業に熱中していたが、ようやく印刷から製本の段階へ。だが、あまりに凝ったためか、歯痛を起こしてご機嫌斜め。触らぬ神に祟り無し、わしゃ知らん~。

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