一週間ほど前に、ある同人誌掲載作品の感想をテキスト・エディターで書き始めて中断、まだ2行しか書けていない。
作品の全体像は見えたので書けるはず。良い点はあっさり簡単に書けるのだが、ここが良くないという点を作者自身に納得していただけるように書くのが難しい上に、夕食後はむやみに眠くて気が遠い。遅寝早起きの早朝作業が結構こたえています。
その上、もう一作読了した作品がドンと控えておられるので焦りますし、もう一作読むつもりなのです。
ここまで来ると、わが家の自家用水呑農業水田1反5畝の田植えが終わらないうちは無理なのかも。
(1反5畝で15俵収穫があるとして、昔風に言うと7,5石。下級武士の10人扶持にも及ばないぞ)
今日、ようやくT屋さんに21日代かき、26日田植えの依頼をする。みんなT屋さんに負んぶだが、そのT屋さんがこの冬は腰痛のため治療院と整形外科に通院していた。近い将来T屋さんが引退する日も想定しておかないと。
ビリーバンバンの「さよならをするために」と小椋佳の「めまい」、来生たかお「夢の途中」、セルジュ・ゲンスブールの「La chanson de Prevert」、ショパンの「バルカローレ」をiPodに収録。
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