文学と非文学、あれこれ
ほんとうにそのとおりですね。人間なんて、面倒くさい生き物。ときどき、生まれ変わったら深山の草陰の虫になりたいものだ、と思います。雨や風をまともにうけたら、落ち葉に潜り込むだけの無心な小さな虫が羨ましい。コゴミが柔らかくお日様を吸い込んでいますね。
こんにちは。お邪魔します。��ねえ、きみたち、そんなに巻いた顔を突き合わせて、何をしゃべっているんだい?思わず、微笑んでしまいました。私もよく、木や虫や草花と会話します。お仲間がいて、つい嬉しくて、コメントを書かせていただきました。
ふふ。私、何とでも会話します。昔、母親の実家に連れて行かれたとき、離れの小さな部屋の壁に張られていたノラクロやタンク・ダンキチだかの漫画や染み、破れなどをずっとながめていた記憶があり、また家でも壁に「君」を付けて「壁君」とお話していたということです。幼児から危ない性格だったのですよ。写真のいちばん左手のコゴミなんか、おでことおでこをくっつけてますね。
「壁君」とお話をする子供って、なんて可愛いのでしょう。抱きしめてあげたい。草や木や動物や、虫たちとお話をする大人たちも、すごくいとおしく素敵な人たちだな~、と思います。
それが今や小憎らしいおじ(い?)さんなのですから、歳月というものは怖ろしいものです。
ほんとうにそのとおりですね。人間なんて、面倒くさい生き物。ときどき、生まれ変わったら深山の草陰の虫になりたいものだ、と思います。雨や風をまともにうけたら、落ち葉に潜り込むだけの無心な小さな虫が羨ましい。
返信削除コゴミが柔らかくお日様を吸い込んでいますね。
こんにちは。お邪魔します。
返信削除��ねえ、きみたち、そんなに巻いた顔を突き合わせて、何をしゃべっているんだい?
思わず、微笑んでしまいました。私もよく、木や虫や草花と会話します。お仲間がいて、つい嬉しくて、コメントを書かせていただきました。
ふふ。私、何とでも会話します。昔、母親の実家に連れて行かれたとき、離れの小さな部屋の壁に張られていたノラクロやタンク・ダンキチだかの漫画や染み、破れなどをずっとながめていた記憶があり、また家でも壁に「君」を付けて「壁君」とお話していたということです。
返信削除幼児から危ない性格だったのですよ。
写真のいちばん左手のコゴミなんか、おでことおでこをくっつけてますね。
「壁君」とお話をする子供って、なんて可愛いのでしょう。抱きしめてあげたい。草や木や動物や、虫たちとお話をする大人たちも、すごくいとおしく素敵な人たちだな~、と思います。
返信削除それが今や小憎らしいおじ(い?)さんなのですから、歳月というものは怖ろしいものです。
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