めったに使わないカラープリンタ、どうもミスばっかりで先へ進まず、レイアウトは変になるし、軌道に乗ったのはつい先ほど。
あとはインク切れ、用紙切れに気をつけながら読書していればいいはずですが。
それにしても、A3タイプでなくていいから、もうカラープリンタを買い換えないと。縁無し印刷のプリンタが出る直前の古いタイプなので余白が大きすぎる。しかも余白が均等でない。仕方なくセンタリング機能で中央に印刷したが、やや縮小されている。泣ける。
来年は新しいカラープリンタを購入して、雑誌の表紙の二色印刷やフルカラー印刷に挑戦してみたい気もしています。「胡壷」6号のひわきさんの表紙デザイン、コラージュとのことですが、今回は二色刷りながら出色の表紙で、おおいに刺激を受けました。
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今日で仕事はすべて片付くはずだったが、ひとつ、明日まで持ち越しになってしまった。まったくもう、である。
明日はデスクワークをする振りをしながら、年賀状に筆ペンで宛名書き。と思ったら、インク切れで午前十時開店を待ってインク・カートリッジを買いに行かないと。ハガキも印刷ミスした分を交換してこないと。
「胡壷・KOKO」を紹介していただき、ありがとうございます。今回の表紙は原画より1色刷りにした方がいいみたいです。当たり外れがあります。
返信削除当方も年賀状つくりに2日を費やし、先ほど投函してきました。ふーっ、やっと終わった。こちらはコラージュがうまくいかず、「ええいっ、もうこれでいいや」と。縁ナシで全面印刷の、なんとも暑苦しい紙面になりました。暑苦しいだけに、やはりあと3枚というところでインク切れ。カラープリンターは年賀状つくりにしか使わないので、必ずもろもろのトラブルが出ます。
カラープリンタは本当に年賀状でしか使いませんね。
返信削除どうも印刷がきれいじゃないと思ったら、インクジェット用紙じゃなくて普通の年賀状を買ってしまったようで、とほほです。
同人誌の表紙でフルカラーは贅沢なので、文字と絵(画像)で2色がいいでしょうね。でも色の選択が結構むずかしいです。