ねえねえお母さん、
おとうさんはどこへ行っちゃったの? おとうさんはいつだって孤独さ。
昨夜23:46に、「書くひと=読むひとネット」の方に、その連携ウェブの掲示板の方でトラブルになっている当の相手の自称評論家から二つコメントを入れられた。ひとつはある雑誌をなぜか持ち上げているコメントで、もうひとつは自分のところには一年500も同人誌が送られてくるなどという法螺吹きコメントであった。
この御仁、向こうの掲示板でトラブった当の相手である私が「書くひと=読むひとネット」の管理運営者であることを知らずに書き込んだらしい。間抜けである。この男は常日頃から自分の名前をYahoo検索して、ヒットした記事を確認して回っており、昨夜もまたその中にたまたま過去にコメントを入れたことのある、「書くひと=読むひとネット」の記事があったが、クリックしてみたら表示されない。それはそうである。トラブルが表面化した時に、彼のコメントは私が全て削除してしまったので、表示されるはずもない。
そこで、この似非評論家は懲りずにまた偉そうな自己宣伝コメントを書き込んで遁走した。そこが誰が運営しているウェブかも知らずにである。
どうもこのうさんくさい男は「自分の名前検索」という怪しい作業で自分が悪口を言われていないか検索しているのか、誉められていないかと検索しているらしいが、いかにもうさんくさい行為ではある。一流の評論家だったら、そんなけちな真似は決してしない。
それはどうでもいいとして、誰にも相手にされないせいか、あちこちの文学ウェブの掲示板やブログに自己宣伝コメントを入れて回ることに生きがいを感じ、命をかけているらしい。
そして、あまりに自己宣伝コメントを入れることのみに性急で、そのウェブがどんなウェブであるかもあまり見ていないのである。だからいつだって書き込みやコメントが浮いてしまっているのである。
と思っていたら、今日はまた九州のA森さんのウェブのリンク集をたどって私の文学サイトの方に侵入して来て、図々しくもこちらのリンク集までのぞいているではありませんか。飽きれました。どこまでも自分がしていることの意味を知らず、懲りないおじさんであります。
ひょっとすると脳細胞が壊れているのかもしれない。こんなおじさんを相手にしていたらこちらの頭も腐ってしまいそうなので、今夜以降は完全無視いたします。
私が仕事に使っているある場所に、にゃんと子猫が3匹産み落とされていた。きゃ~。白と黒、白、黒がうごめいているではありませんか。まだ目も開いておりません。母猫は居たり居なかったり。
実は私、植物や鉱物は好きなのですが、動物は人間も含めて大の苦手なのです。生まれたての子猫を手にして場所を移動させることも出来ない。触ることが出来ないのですよ。変なおじさんなんかちっとも怖くないけど、子猫に触れないのです。ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ
仕方ない。母猫が首をくわえてどこかに引越ししてくれる日まで、そうっと刺激しないようにしておりましょう。
わ、もう「馬車がカボチャに御者がネズミに戻ってしまう時刻」になってしまいました。皆様、おやすみなさい。
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