ただし、母親が目の敵にしていて、こんな何の役にも立たないものは抜いてしまえばいいと言っているので、畑に植えることは出来ない。植え頃になったら山に返すという方法もある。
そういえば、一瞬ひやっとした検索用語で来られた方も来なくなったらしいので書くのだが、昨日、忙しい仕事の間を縫って菜園に出動、ミニカルチに培土器をつけてrhubarbを植えるための畝を5通り作った。それ以前に、昨年の生き残りを移植したものと今年播種したものをあわせて植えた2通りを足すと7通り。1通り21株植えられたので、7×21=147株植えられる計算。
とんでもない数字だが、1/100くらいのパーセンテージで選抜する予定が、実際には115/600だったので、選抜が甘いといえば甘いのだが、もう一度取り寄せた種子を播いたものも600粒播種してあるので、もう少し選抜を厳しくしないと植える場所が足りなくなりそう。
傍目からみると正気の沙汰ではないかもしれないが、苗の状態ではまだ判断がつかないので、どうしても実際に植えてみて四季の生育の変遷を観察しなければ、最終的に残すべきものか捨てるべきものか、判断がつかない。
ただし、最終的には、このなかでひと株でも自分がイメージしている株が見つかればいい。
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