プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2010年2月18日木曜日
うらめしや
夕方、早めに帰宅できたので、だいぶ溜まってしまったそば殻と野菜くずの生ゴミを持って、久しぶりに畑へ。
この時期の畑は凍っていて何も出来ないし、収穫できるものもなし、つまらないものです。
そば殻を撒き、野菜くずは畑の隅に掘った穴にどどっと入れておしまい。思いついて、昨年初めて実が成った柿の木と玉ねぎに肥料を施す。
振り向けば刈らずに放置したままのオヤマボクチ。何だかうらめしやといった風情。
母親曰く「オヤマボクチ蕎麦なんかおいしくないんだから、畑のオヤマボクチは皆抜いてしまって、その分、たとえ五通りでもソバを播いた方がいい」
なるほど、ごもっとも。
オヤマボクチ栽培はやめるべきか、な。
同人誌の終刊について、今日、2誌の代表の方からハガキをいただいた。ありがとうございます。
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