デジタル文学館に
29作目に続いて30作目をアップロード。
雑誌からのスキャニングだがA4二段組見開き二頁を一枚の画像としてスキャンしたものが5枚とちょっと。OCRソフトでテキスト・ファイルに変換し、HTMLファイルと縦書きPDFファイルを作成し、アップロード。拙速粗忽なのでどこかにミスがあるやも知れないが、見直しは明日。
いただいた単行本の著者略歴に1922年生まれとあり、今でも現役で小説を書かれていることに感嘆と敬服。
しばらく前から探していた砂時計の3分計がようやく見つかった。
長男の勉強机の中にしまってあった。
長男というのは、人間でも物でも何でも、すべて自分の物と思い込んでしまうような節があります。
備忘;
今日も午後病院へ行ってみた。
午前中はよかったというが、感染症を予防するための注射(点滴?)により悪寒、吐き気などに襲われている最中。
心臓や肺に水が溜まるのが、放射線治療の副作用なのか、あるいは病気そのものに起因するのか? いずれにしても、当初宣告された短すぎる余命を、はるかに超えているのは確かだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿