旧年中に送って頂い「胡壷」6号掲載作の感想をようやく書き始めたが、前号でかなりの勇み足をしたという自覚があり、反省することもあって今回はブログや掲示板などに公開するのはやめて、メールでお伝えするようになるかもしれません。まだ、ひとつの作品しか書いてないので、他の作品も書いてからまとめて。読んで感想を書くまでが、亀より鈍足です。
7&Yより明日、9日午前10時には指定した7イレブンに「狼たちの月」が入荷しているとのメール着信。6日夜にオーダーしたので3日で入手ということになる。文学書などろくに並んでいない田舎暮らしにはまことに便利なシステム。都会の大型書店ならいざ知らず、こんな田舎にフリオ・リャマサーレスの本が配本されるはずもありません。インターネットに感謝。
仕事で隣の市に行ったついでに知己のお店でシイタケなどの駒菌4種類と、電気ドリルにセットするシイタケ専用ビットを購入。
ビットは直径8,5mmで、深さが12mmの穴があけられるようにストッパーが付いており、駒菌自体がその穴にハンマーで叩いて入るサイズになっている。
問題は菌を打ち込んでから梅雨時に本伏せをするまでの管理。菌が原木によくまわるような管理をしないと。
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