2007年9月18日火曜日

何を言ってるのか判りますか

 相変わらず、タブブラウザSleipnirで付属の日英翻訳Biz Lingoと翻訳ソフト「王様の翻訳」の両方を使い分け、Googleの検索先を英国または米国に限定したりして、ネットサーフィン。Manchester Evening Newsの記事などを読んだり、検索ワードを工夫したら新たに興味深いサイトが見つかっって、早速bookmark。

 それにしても、このYouTubeの動画、この人物が何を言っているのかまったく聞き取れなくて(ーー;)



 ただし、終わりの方で、キッチンの生ごみ処理用に販売されているプラスティック製のコンポスト容器に似たものを伏せているのは、何をしようとしているのか解ります。「Forcing=促成栽培」のためです。多分、早春に伏せるのだと思います。

 どうもプラスティック製ではなく焼き物のようです。
forcedRhubarb.jpg

3 件のコメント:

  1. 確かに、イギリス訛りがかなり辛いですね。。。
    が、とりあえず、重要なのは、ルバーブの球根(?)は、画像の形のものがよいと言うのと、植えるときに、三倍ほどの穴をほり、茎の出る部分を土と同じレベルにして、絶対に上を土で覆わないこと、が大切だそうです。。。やっぱり、生ゴミ処理機のようなものは、テラコッタだそうです。
    細かいところはよく分かりません~ 

    返信削除
  2. 補足です
    球根の形は、画面のように上にボコボコと茎を出す部分(?)の塊が2、3個ついていること、ということです~。

    返信削除
  3. SUNAMERIさん、ありがとうございます。
     坊さんのお経と同じで10回くらい繰り返し聴いていると少しずつ聴こえてきますね。確かに、2or3とかテラコッタとか……。
     それにしても妙なものに首を突っ込んでしまいました。植物防疫法がネックで、北米からは個人輸入も非常に困難で、結局検疫の緩いヨーロッパからの種から自分で選抜するほかありません。
     それと、テラコッタによる簡易促成栽培はともかく、本格的な促成栽培は素人にはとても無理ですね。暗くして促成栽培すると真っ赤になるのは判っているのですが。
    追記
     このテラコッタ製の容器はRhubarb Forcerという名で販売されているようです。

    返信削除