今日はめでたくstage6を見ることが出来るのですが、いやあ、すごいです。
画像がきれいだけじゃなくて音質もよくて、外付けのスピーカーをつけておいた甲斐がありました。こちらにもGouldがアップされています。
しかも見るだけでなくダウンロードもボタンひとつで出来てしまい、それを「DivX Player」で再生したり、CD-RWやDVDに書き込み出来るようにさえなっているのです。その上、stage6には何と一時間半もの映画やテレビドラマまでアップされているではありませんか。©はどうなってしまっているんでしょう。
ただし、画質、音質がいい分、ファイルサイズがデカイ。5分44秒の歌が何と57,7MBもある。うかつに映画やテレビドラマなどをダウンロードすると、パソコンがフリーズしそうです。
やはり、ネットは時間や空間(国の相違)を超えるばかりでなく、法律さえ超えてしまうアナーキーさを所有しているのです。怖ろしくもあり、頼もしくもあり。
DivXを入れたので、動画ファイル変換ソフトのmpegでなくて高画質なaviやwmvなどへの変換もできるようになったかもしれない。ということは、Windows Media Playerで見ることが出来る。
昔、小説を一編書く間ずっとヘッドホンで音楽を聴きつづけていたことがあったが、今回はどうもうまく行かない。スピーカーから流しているせいか? やはりMP3プレイヤーを購入すべきか。
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