といっても標高700mの土地では、29℃、30℃で暑い暑いと大騒ぎする。
「青い花」、20000円と17000円。「ことばたち」、17800円と18000円。
私が探す本はなぜこんなに高くて入手困難なのか?
暑いのと相乗効果で猛烈に腹立たしい。
そろそろ危ないので、読めないまでも「オディール」を注文。
ノエル・アルノーの本、二冊とも持っているが検索。
「ボリス・ヴィアンその平行的人生」(書肆山田)は高値5040円、安値2200円。
「 アルフレッド・ジャリ 『ユビュ王』から『フォーストロール博士言行録』まで 」(水声社)は3700円と3780円、二冊のみ。
ジャリ、ヴィアン、クノー、プレヴェール、アルノー、みんなパタフィジック。
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