プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2007年8月30日木曜日
あれ?
花が終わった後に株分けと植え替えをし、直射日光を避けて猩々というモミジの木の下に置いておいたシンビジウムに、時ならぬ蕾がついていて、花開いた。
ただし6個ついた蕾のうち4個はナメクジの子どもたちに花びらの半分くらいを食べられていた。
ピントを合わせたのはナメクジ君たちに食べられなかった花ふたつ。
でも、なぜ、こんな夏の終わりに咲いた?
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