プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2007年8月30日木曜日
『二十一の物語―あるいは官能小説家の余技』
昨日コメントをいただいたナカシマさんの本を検索してみたら、まだ在庫があるようなのでリンクを張っておきます。
私、この本、メチャクチャ好きなんです。どこか山川方夫似のダンディとポエジーを感じさせてくれたり、ボリス・ヴィアンの『日々の泡』を思い出させてくれたりするんです。
中嶋たかし
『二十一の物語』
それから立ち読み用に作成したPDFファイルをひとつアップロードしておきます。よろしかったらお読み下さい。
「魂ゆずります」
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