仕事に追い回される日々の始まり。
レーモン・クノーの『はまむぎ』(滝田文彦訳 、白水社)、格安な本が東北地方の古書店にあったので注文。
2001年の新装版ではなく、1976年の旧版であるが、読めればどちらでも構わない。
検索にひっかかるので日本語表記しないが、彼の"Les fleurs bleues"はなかなかの希少本のようで、私の手にかかってもヒットしない。たまたまヒットするのはン万円で高すぎて話しにならない。頭に来て、今、復刊ドットコムに行って一票投票して来ました。
��この記事、下書き設定のままアップするのを忘れていました)
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