2010年4月5日月曜日

滅多にないこと

 滅多にないことだが、わが家は今日から3日連続で葬儀が続く。今日は母親のお茶のみ友だちだったが、明日は私の同級生の父親、明後日は私と同業で長いこと研修だの旅行だのを共にして来た方。明日は焼香だけで済むが、ほかは葬儀終了後の灰寄せ(この地方独特な言い方らしいが、お斎)の席にまで座るようになっている。




 最近になって発見した小説を書くひとのブログを少し丁寧に見ていって、驚いた。
 どうも見たような神社や山の写真があるのでクリックしてみたら、わが町の神社や、わが町のあたりから撮った浅間山であったり、私も家族に同道して行くスーパーマーケットのことが書かれていたり、生活圏がほとんど同じではありませんか。小説の方はオンラインでネット上で発表されているらしいが、年齢は40歳と判明。
 へえ、こんな田舎町にも小説を書くひとがいたんだ、とうれしくなりました。オンラインだけでなく印刷媒体にも発表する気はありませんか。オンラインで発表されている小説を読んでから、場合によってはコンタクトをとってみよう。

 

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