そろそろ自家用水田の稲刈りの時期、となると秋雨前線が出現して来た。
コンバインでの刈り取りを依頼するほどでもなし、稲刈り機で刈って天日乾燥してから脱穀という旧来の方式。
稲刈り機はTさんから譲っていただいた中古2条刈りだが、昨秋使った後にエンジンを始動させるリコイル・スターターのロープの戻りが悪かったので、先日自分で分解してみたらゼンマイが途中で切断していたので、専門業者に新しいゼンマイと入れ替えてもらった。
他に異常はなさそうなので、あちこち油を差して準備完了。しかし明日だけでまた2日、3日は天気が良くないらしい。
そういえば、ようやくエコポイントが商品券となって配達された。といっても15000ポイント(円)ですが。
昨日の話題と裏表の話になるが、いつからか、小説を読むのに単一の人物にぴたり寄り添って読むことに退屈と胡散臭さを感じてしまう自分。書くのが困難なのは、この読むことの困難さと通底しているのかもしれない(重病)。
単一の人物にぴたり寄り添わない、珍しい小説「リス―長編おとぎ話」、結局、昨夜のうちに注文し、前金なので今日のうちに振込みした。数日したら届くだろう。
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