また、Poete &chansons,Arthur Rimbaud、全20曲を聴く。ランボーの詩にメロディがつくとこんな風になってしまうのが不思議。
それから Léo Ferrévがヴェルレーヌとランボーの詩を歌っているverlaine et rimbaud、24曲も聴く。この人の唄、心地よすぎてかえって苦手な感じ。
そして、また飽きもせずに、これ。
結局は、ユダの気持ちはユダ以外の人間には解らない、のだが。
この曲がYou Tubeにあきれるほどアップされていて、聞き比べるのが実に楽しい。
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