夕方、一時間早く仕事を切り上げて2回目播種の苗を持って菜園へ。
もう根が回ってしまったらしく、そのせいで赤味を増しているのかもしれないとも考えられるし、定植がこれ以上遅くなると越冬がきびしくなるので植えてしまうことに決めた。
先ずは先に播種定植したものの、その後、緑色が強くなってしまったものを12本ほど抜き、そこへまた新たな苗を定植。
先に植えた苗はかなり成長しているが、数本は真夏にもかかわらず首まで赤い。
結局はこれらを株分けすることになるのだろうか。
残る30本は多年生植物ゆえにどこに植えてもいいという訳にはいかないので、植えたいと思う場所に豆好きな母親のつるありの豆が繁茂中であり、別の場所に、取り合えずは本来より半分の狭い間隔で仮植えしておき、来年春に植え替えすることにした。
今年のRhubarb狂いもこれでおしまい。
来春播種予定がさらに1種類増えて、4種類×300粒になってしまったけど......、多分、今日植えた品種が本命だろうとは思っている。
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