今夜も Poetes & chansons。
ランボー原詩のシャンソン、20曲を聴いた。
Les poetes de sept ans
Chanson de la plus haute tour
Sensation(
Au cabaret vert(キャバレー・ヴェールにて)
A la musique
Le dormeur du val
Le pauvre songe
L'etoile a pleure rose
On n'est pas serieux quand on a 17 ans
Voyelles (母音)
L'eternite(永遠)
La maline
Bannieres de mai
Ma boheme
Ophelie
Le bateau ivre
Reve pour l'hiver
Le mal
Alchimie du verbe
J'ai tendu des cordes
真夏の夜、一晩にひとりずつ聴いてゆくのも、涼しくていい。
レーモン・クノーやシャルル・クロスもつまみ食いして少し聴いてみたが、どれもなかなかいい曲が付けられている。シャルル・クロスの「燻製ニシン」は予想通りにコミカルな曲調。
昨日、前触れも無く長男が帰省した。旧盆に勤務になったので、4日から8日まで早めの休暇とのこと。今日も400ccにまたがって終日どこかへ。寡黙なのはいいが、行き先くらい言って行きたまえ。(昔の自分も、行き先も告げずに日本の夏をあちこちをふらついていたのだから、何も口に出しては言えませんが......)
夕方ソバ打ち。外二八で600g。やや加水が多すぎたか、柔らかめ。年寄りにはこのくらいがいいが、自分には不満。女ふたり、男ふたりで、量はどうかと思ったがまずまず満腹(メタボリック症候群スレスレが!!)。
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