文学と非文学、あれこれ
なんだかじっと見られている感じのする面白い花ですね。住民が歩いていった方向へ、花の首がいっせいに動いたら、…、わ~! 英国の古いホラー短編を、いま読んでます。
そういえば、何となくルドンの絵を思い出しました。
あ、ほんとだ。ルドンの絵、左側にある一本の花(?)が、似てます。こういう花が道ばたにずらりと並んだら、どういう反応があるでしょうか。畑一面に立っていたら、住宅地の皆さん、夜道は花と目が合うのが少し怖いかも。ゴシックロマンにも出てこない面白い設定。何か書けませんかね~。でも、ホラー小説になってしまいますね。
人間ばかりがこの世の主体ではなく、花や石や家屋、万物すべてがこの世界の主体であるという観点に立てば、そういう怖い小説も書けるはずですよね。
なんだかじっと見られている感じのする面白い花ですね。住民が歩いていった方向へ、花の首がいっせいに動いたら、…、わ~!
返信削除英国の古いホラー短編を、いま読んでます。
そういえば、何となくルドンの絵を思い出しました。
返信削除あ、ほんとだ。ルドンの絵、左側にある一本の花(?)が、似てます。
返信削除こういう花が道ばたにずらりと並んだら、どういう反応があるでしょうか。
畑一面に立っていたら、住宅地の皆さん、夜道は花と目が合うのが少し怖いかも。
ゴシックロマンにも出てこない面白い設定。何か書けませんかね~。
でも、ホラー小説になってしまいますね。
人間ばかりがこの世の主体ではなく、花や石や家屋、万物すべてがこの世界の主体であるという観点に立てば、そういう怖い小説も書けるはずですよね。
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