2008年4月29日火曜日

頁打ちの怪

 昨夜遅くに見開き2頁の追悼文を書き終えた。ちょっと思い入れが強すぎる部分もあるが、これ以上の直しはしない。これで本文が8の倍数である144頁、となった。
 これでいよいよ発注準備に入れるが、連休中に発注すると問題が生じそうなので、連休が終わったら相手方に到着するようにすべきだろう。
 
 ひとつ、疑問。
 頁の打ち方である。同人誌の多くは本文の1頁目から1、2と打たれているものが多いが、商業誌などは表紙も含めた頁打ちが多い。この場合、表の表紙で1、2なので本文は3頁から始まる。
 どちらが正しいのだろう。
 今回は今まで通りに本文1、2と行こうと思っているが。

 いよいよ、ファイルの中間ファイルへの変換とCD-Rへの保存と、データの出力見本(A5版の用紙にプリントアウトしたもの)の用意である。
 このふたつと印刷発注書、データ出力依頼書を書いて同封すればいい。ふう。



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