桐野夏生の本、古書店から3冊届く。あと1冊は月曜配達とのメールが入っている。すべて400~500円だが、それにしても結構厚い。4月5月の繁忙期を抜けてからでないと読めないかもしれない。
ちょっと不明な点があるので、新しいヴァージョン対応ではなくやや古いが「一太郎2006使いこなし辞典」を古書でなくAmazonに注文。
いくら感覚的に使えるように出来ていても、今後も編集に一太郎を使い続けるとなると、やはり一冊は必要だろう。
田舎に住む者ほどネットで横着をする。
それにしても、田舎の町の日曜日はさびしい。こども、老人はおろか猫の姿さえも見えない。日本の田舎町はすべてゴースト・タウン。
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