CanadaのRhubarb(左)と、南欧のRhubarb(右)。だいぶ茎が赤くなってきた。ちなみにRhubarbの発音はルーバーブのよう。
最初に播いたoyamabokuchi(左)と、発芽率が悪いのでやけくそになってびっしり播いた3回目の発芽状況。
ワイルド・ルッコラ(左)と「げきから」とうがらし
それから「ぶんたん」らしきものを食べたらムチャクチャ種が出て来たので、すかさず10,5cmのポリポットにびっしり播いて温床の上に置いてみた。発芽したら、実らないまでも常緑樹で青々してよかろう。
ここやここの真似。
それにしても電熱温床線を250Wのいちばん短いものにしておいてよかった。これが500Wとか1KWだったりしたら、すごい電気料だろう。
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