レンズ、一日早く到着。早速、いろいろな設定。機能すべては頭に入らない。
天邪鬼なので混雑する連休中はどこにも行かなかったら、明日、同居人がどこかへ出かけようという。(ふたりとも非行動派なので、多分、日帰り温泉でダラダラ......このあたりでは非行動派のことを「ずく無し」という。まめに体を動かすひとは「ずくがある」といわれる。
「ずく」(長野県でしか通じない方言)
しばしば共通語による定義ができないとされる名詞。強いて言うならば、億劫がってなにかをやりだそうとしない状態を「(あなたは)ずく無しだ」などと形容するが、その逆になにか面倒なことを敢えてするようなときに「ずくを出す」と用いられることもある。
その構造分析に於いては、「ずく(主語)-が-無い(述語)」がひとつのセンテンスである、と見る者もあれば、「ずく無し(だ)」が一語の形容動詞である、と見る者もある。また、県内の高校には「ずく出せ修行」なるものがあるところもある。
ウィキペディア「長野県方言」より
カメラを持って出ようと思うが、軽量小型な入門機とはいえコンパクト・カメラに比べれば重い。安物でも構わないからカメラ・バッグが必要。それから液晶を保護するフィルムを早く貼らないと。
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