プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2009年9月13日日曜日
雨
オヤマボクチの乾燥も雨でひと休み。
色が真っ白にはならず少し潤んだ感じだがこれくらいはいいだろう。
ただ、あれだけの量が減ってしまって、実にさびしい。
精製はまずまずうまくいったようで、取り除けなかった葉脈もほとんど目につかない。マクロ撮影した画像を100%表示で見てみると、矢印の先に葉脈のようなものが見える。(画像クリックで拡大表示)
この程度の葉脈の残存は許容範囲であろう。
精製オヤマボクチ、自分だけでは使い切れないほどたくさん出来ましたので、使ってみたい方にお分けいたします。
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