海外の試聴サイトへ行って、「Boris vian et ses interprètes」 という4枚組み82曲のCDとか、「Hommage Boris Vian, chanson, humour, jazz & poesie」4枚組み90曲のCDなどを試聴。5枚組み124曲などというのも1991年に出ている。
すべてを試聴する訳にもいかないが、彼自身が唄っているもののなかにこれまで聴いたことのない曲があったり、他の歌手の歌にもいいものがあった。
もっとも所有しているのは「ぼくはスノッブ」というCD1枚だけなので、それに収録されていない曲がまだまだある。
いつだったか、ジョーン・バエズの「すべての子供たちに」を聴いたが、Annick Cisarukという歌手も悪くない。というか、詩と曲がとてもいいのである。彼女はこのCDのなかで何曲か歌っている。
L'amour en cageというのは「籠のなかの愛」?
本日、お気に入りの種苗会社から来春播種用のSD種の種、これで3度目の注文の5袋到着。時期的に遅いので、これは来春用。ちなみにこちらは一袋30粒入りだが平均65粒入っている。やはりあまり細かくない国民性です。
これだけの数を播けば1本くらいは理想的な形質のものに遭遇できるのではないかと思うが、私、そういう運はかなり悪い方なのでどうかな。
いつまでもからっと快晴にはならないので、乾燥中のオヤマボクチの葉がちっともパリパリに乾かない。
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