朝食後、先日入手した280Lのチェスト型フリーザーの汚れ落とし作業。オレンジ系洗剤を付けて汚れを拭き取ったら、見た目は新品同様になったので、開店を待ってホームセンターへ行き、既製品の木製すのこを購入。平面、45cm×100cmに収まるすのこを探したところ、46cm×85cmのものがあり、それを購入。帰宅してノコギリで46cmを1cm切り詰める。少し曲がったが、無事にフリーザーの底に収まる。実はこれ、「下に木のすのこを敷くといいですよ」という、現役スーパーマーケット社員氏の助言を聞いてのこと。
それから、いよいよ電源を入れ、妻が刻んで湯通ししたのちに冷蔵庫の冷凍室に保存したゴーヤー、母親が6月に煮た「やまぶきのきゃらぶき」、先月母親自身が採集して煮付けた「いなごの佃煮」(ぎゃあっ!!)、食用菊の「もってのほか」と黄色い「松風」などを、一回使うくらいの量に小分けして真空パックし直し、フリーザーに入れる。
ほかに、この夏に製造したトマト・ピューレを冷凍したものや、自家栽培して茹でて冷凍保存した落花生、昨日真空パックしたソバ粉なども入れ、ようやくフリーザーらしくなって来ました。
でもまだとうてい280Lは埋めきれないので、釣りの先生とキノコの先生にムチャクチャ大きい冷凍庫を入手しましたって、アピールしておこう。
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