今日の記事はテキストファイルで保存しておいて、明日の朝にでもアップするほかない。
午前8時15分、出発。8時35分到着。
畑東側から5列ほど部分的に倒伏しているところだけ、鎌で手刈りをし、それより西は草刈機で生え際から刈り払ったものを手でそろえて並べるというやり方にする。もちろん、束にして縛ることも、島立てにして乾燥することもなく、いわゆる地干しという横着な乾燥方法。
お昼までに4/5ほど刈ることができ、13時45分に刈り取り作業終了。
それにしても雑草が多すぎて、ソバなのか草なのかよく見えませんね。
脱穀は弥生時代と変わらない方法だが、さて、昨年は刈り取り幾日後くらいに脱穀したのだっけ?
昨年のソバ栽培記録を見ても、それだけ抜けている! 確か、ひとりで二日通ったのは覚えているが、今年は従姉のご主人が手伝ってくれるというのでお願いすることにする。器用なひとなので、ソバ粉を上げたら蕎麦を打つかもししれない。
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