プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2008年10月9日木曜日
ストーカーの心情を想像しながら
昨夜も今夜も、町内の本通商店街の歩道を高速ウォーキングする配偶者の警護同伴ウォーキング。
iPodのイヤフォンを耳に、ストーカーの心情を想像しながら、中年のおばさんの背後に黙ってぴったりついて行く。
同じコースなのでほぼ30分。この2倍くらい歩いた方がいいと思うのだが、中年のおばさんのメタボリック対策の夜間ウォーキングの警護をしているに過ぎないので、ひたすら黙って影のようについて行くだけ
(我ながら、えらい!!)
。
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