2008年6月9日月曜日

もう少し進化してくれませんか

 今夜もradioioのBluesを流し放しにしながらネットをユリシーズ。
 Rhubarbの施肥量が気になるので、アメリカのRhubarb専門ウェブサイトの記事のなかを翻訳ソフトを使いながら検索。
 新しく植える場合は1エーカーに10・10・10を1500ポンド、と書かれている。
 1エーカーは約4046㎡なのでおよそ40アール。1500ポンドは680kgなので、10アール当たりだと170kg。え? 意外と多い。20kgの包装で8,5袋。根を養成して茎や葉を伸ばすのだから、それくらいは必要か。
 新植時以外はひと株に10・10・10を周囲に1カップ撒くと書かれているが、1カップとはどんな容量のカップなのかが判明せず。
 そのほかにアントシアニンとp(リン)、mg(マグネシウム)の関連についての記事を検索するも、これという記事なし。とりあえず、数株に水溶性のpとmgを与えてみようと思う。

 それにしても翻訳ソフト、OCRソフトみたいに劇的にでなくても、もう少し進化してくれませんか。

0 件のコメント:

コメントを投稿