埋め草の一頁物を除いてレイアウト終了。本文144頁、表紙込みで148頁。
昨夜、半分以上書いたその1頁物は破綻。もう一度振り出しに戻る。一頁物とはいえ、一頁で何がどれだけ書けるかというスリリングなチャレンジでもある訳で、決して侮ってはいけません。
「一円を笑う者は一円に泣く」という諺に擬えて言えば、「一頁を笑う者は一頁に泣く」。
「一太郎使いこなし辞典」配達される。
また断りもせずに、配偶者がよりによって私が育成中のワイルド・ルッコラの苗の葉を摘んで、夕食のスパゲッティの素材として使用してしまった。
そのスパゲッティを私も食べてしまった。
この、二重の衝撃。
��この、ひとでなし~)ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナョ
一頁のものの破綻は大変でしたね。
返信削除でももういっこの悲しい事件には、思わず笑いました。
新鮮な柔らかい若葉。これ以上の贅沢はない! お味はいかがでした?
美味しかったでしょうね~。え?ショックのあまり憶えてない?
ショックのせいか、まだ若い葉のせいか、まだ風味は薄かったですね。
返信削除何事につけ、断り無しなので憤懣やるかたなしです。