「The Habit of Being : Letters of Flannery O'Connor」 (1979年. サリー・フィッツジェラルド編)の翻訳がいよいよ出る。
「The Habit of Being 」の Beingを「人生」とせずに「存在すること」としているが、この方がいい感じだ。「人生の習慣」ではあまりに真っ当すぎます。
「存在することの習慣 フラナリー・オコナー書簡集」
著者/訳者名 サリー・フィッツジェラルド/編 横山貞子/訳
出版社名 筑摩書房 (ISBN:978-4-480-83643-4)
発売予定日 2007年02月22日
予定価格 4,410円(税込)
価格もさることながら、あちこちのウェブショップで「予約」制をとっているのが気にかかる。余りのんびりしていると買いそびれるかもしれない。
Lydwineさんのパソコンがどうなったか、私も昨年五月にハードディスクがクラッシュした身の上ですから、とても心配です。
ご心配をいただき、恐縮です。
返信削除以前からバッテリーはまったく機能していなかったのですが、どうやら、ACのコンセントに問題がありそうです。まあ、その程度なら大した問題ではないですね。
それでも、種々の問題を抱えたPCであれば、近い将来買い替えを視野に入れた対応を考えないといけないようです。Windowsに新しいOSがでたようですが、あちらはしばらく様子を見たほうがいいのかな。そのあたりも考慮に入れて、今後の対応を考えます。
そういえば、わが家でも以前AC電源のコードに足をひっかけられて、どこかが断線しかかったのか、使用中に電源が切れることがあり、AC電源コードを買い替えたことがありました。
返信削除Vistaは模様眺めのひとが多いようですね。
むしろ、Vistaモデルのパソコンに切り替わるので。XPモデルの値下りを待ってXPを買おうとしているひとがいます。
それから、Vistaはますますハイスペックを要求するらしいので、XPモデルでもメモリやハード・ディスクの容量が大きくないとVistaを入れようとしても無理があるようですね。
なるほど。
返信削除そもそも私のPCはスペックが小さく、Illustraterなどのインストールには無理があると、買うときに言われたのでした。そこに大量のフォント(英数フォントを合わせると千単位)を入れてしまったのだから、無茶ですね。やはりハードのスペックを考えた使い方をしないといけません。というか、はやりそれなりのスペックが欲しいところです。
なにはともあれ、今の私にVistaはあり得ないですね。
ちなみにここは、床屋の予約待ちに立ち寄ったネットカフェ。