仕事が繁忙期に入って、体がいくつも欲しいと、毎年この時期になると書いていて、同じことを反復するのは老化の象徴で恥ずかしいことと思い、ブログ内検索をしてみたら、やはりあった。
ことに2008年3月19日の記事は、今日書こうとしたことがすべて書いてあった。しかもかつて書いた自己増殖小説にまでリンクが張ってあったのにはあきれた。
小説はその当時読みまくっていた筒井保隆風、タイトルはアラン・ドロンの出世作の映画のパクリ。ひどいものです。無論、相当古い若書き。
あと三作、感想を書かなければならないが、集中力を欠いていて書けない。気力が書くレヴェルに達するまで待つほかなし。
明日あたり、追加注文した有望種がエア・メールで届きそうな気がする。300粒。
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