録音レヴェルの設定が適切でなく音が割れていたTom Waitsの「Mule variations」を録音しなおした。
CD一枚分、自動録音できないものなのか、研究。
(あ、無音時間の設定でトラックの自動切り替えが出来るので、可能でした)
主人公と対峙するのが刑事や検事なのか、あるいはカウンセラーなのか神父なのか、そこがまだ決められず、迷っている。
そうか、その誰でもなく誰でもあるような書き方をすればいいのだ。
いずれにしても眉唾な虚構にすぎないのだけれど......。
(私事を書いてそれが小説になる書き手が裏山鹿)
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