期待していなかった種類に結構赤味を帯びているものが出て来た。苗の段階では赤く、植えて半年後には緑ということがありますので、期待はしないが観察は続けよう。
先ほど、またLeafstalk is very nice rich red color という記述のある種子を発見したが、相手はリトアニア、以前スロベニアの種がまったくの空振りだったこともあり、ちょっと考えてしまいます。(それにしても、妙な趣味。出来るだけ海外の種は見て回らないことにしているんですが。)
夕方、ちょっと早めに帰宅したら、訳あって蕎麦を打つはめに。無事に決算書と申告書を提出し終えたからいいかな、と。
写真を撮りながら打ったら、どうも作業が雑になった。延しも荒っぽく、切りも集中力を欠いて乱雑。以後、蕎麦打ちの最中の写真は誰かに撮ってもらうことにしよう。
ただし、味は抜群で蕎麦湯まで風味たっぷりでおいしかった。これだけ風味があれば文句はない。
蕎麦打ち三年生終了でようやく、というか、やはりどんなに自分でソバを栽培しても製粉がネックで、製粉の仕方で風味も何も無くなってしまうということが判った。
しかし、もう少しきれいに切り揃えたいもの。
Tさんは、延したものを二つに切り離し、普通の6枚畳みではなく4枚畳で切っていた。次回、真似してみよう。
またまた久しぶりに、これ↓
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