Rhubarbは発芽したばかりは緑色だが、太陽の光があたると赤い茎は赤く、緑色の茎は緑色に明確に分かれて来る。昨日、今日の好天でその度合いが明確になって来て、昨年4種類ほど入手したうちの、目星をつけた品種ではなく、品種名もなく Organic Red とだけ表示されていて、個人の有機栽培農家が個人で出品しているような種だったので、Redという文字だけに魅かれてダメで元々といった気持ちでオーダーした、それがどうも本命よりも赤くなってきた。
そこで、追加注文しようとしたら見当たらない。もう、在庫が無くなってしまったのかと思ったが、自分の購入履歴からたどってそのショップ・ページに入った。カナダ国境沿いのある州の、俳優の高嶋兄弟似の好青年が主である。そのショップを見れば、あれ? まだ60粒入りが10袋以上あるではありませんか。なぜ、検索ページに反映されないのでしょうか。
早速60粒入りを5袋注文し、支払いはPayPalで済ませた。これで遅くても二週間以内に配達される。60粒入り1袋1USドル×5=5ドル+郵送料2,48ドル=7,48ドル。1ドル百円でも748円。安いお遊びであります。先日も書きましたが、やはりたくさん播けば突然変異との遭遇の確率も高くなるような気がして......。
そういえば先日播いたルッコラとバジルが発芽した。今年はワイルド・ルッコラではなく普通のルッコラ。バジルもダーク・オパールではなく緑色のバジル。ハンガリアン・ホット・ワックスも激辛唐辛子も発芽した。
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