プラトンの洞窟カフェ
文学と非文学、あれこれ
2010年3月14日日曜日
読む
「Nirvana」、「Waltz for debby (the best of)」とつづけてBill Evansのアルバムをボリューム低めに流しながら、送っていただいた同人誌「銀座線」を読んでいる。
ある作品を読みながら、リアリズムでない作品でも文体はリアリズムでなければならないというような、訳の解らないことを考えた。
などとぶつぶつ考えながら、
「
小説書くひと=読む人・ネット
」に2編の感想をとりあえずアップさせていただいた。
「ignea]2号の作品も一作
。
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